No.051

カムロボカート

こうのすけ(水戸見和教室

水戸見和教室 カムロボカート 作品紹介シート作品紹介シート

教室講師からの一言

「ジョイスティックを使ってカムロボを自由に操りたい」という、プログラミングの醍醐味が詰まった作品です。
こだわりのポイントは、某N社のレースゲームのような操作感を目指し、前後移動、左右旋回だけでなく「ななめ」移動を実現したこと。
Chapter8で学んだ、ホイールのスピード制御をもとにカムロボがカーブする動きをジョイスティックと連動させています。
また、スタート音を大きくするためにミニプレーヤーボードとスピーカーを組み合わせるなど、音の演出までこだわったことで、作品の完成度がぐっと高まりました。
1年間の学びを詰め込んで、操作の楽しさとリアルさを追求した、技術力の光る自信作です。

みんなのコメント

  • 配線やスピーカー周りの工夫がとても良かったです。(講師)
  • とても丁寧なコースに、スタート音をつけることで、よりカートレースの臨場感が伝わってきますね!
    複数台で走っても楽しそうです。(スタッフ)
  • レーシングカーのような動きを目指した発想がとてもすばらしいです。
    手作りのコースも凝っていて、細かな操作をしながら走らせる楽しさがより伝わる作品ですね。(スタッフ)

ロボットプログラミングコース 2026年春 自由製作コンテスト

応用クラス部門

No.XXX

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チーム名
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自由製作コンテスト受賞生徒

教室講師からの一言
みんなのコメント