8月前半のプログラミングコースの様子をお届けします!
応用クラスは【光センサー(CdS)】を使ったバーコードリーダーづくりに挑戦中。
今回のテーマは、センサーを使う上で欠かせない「しきい値」の考え方です。
しきい値とは、「明るい」と「暗い」を判断するための基準値のこと。センサーが測定した数値をもとに自分でこの値を求める必要があるのですが、ここで計算が苦手なみんなが大苦戦(笑)。

でも、この「しきい値」を理解できれば、光センサーだけでなく様々なセンサーの扱いにも応用が利きます。今踏ん張っておくことが、この先の大きな武器になるよ。次回も一緒に乗り越えていこう!