No.016

カムロボ運動会

がんばれカムロボ!!インターパーク教室

アピールポイント

・たいこがひかるようにキラキラをつけた。
・さいしょは速くて調子にのっておしりふりふりをしてぬかされるようにくふうした。
・場所があまり決まらなかったけど決められてうれしかったし、せんすかぼうしもくふうしてつくりました。
・はちまき。

教室講師からの一言

ランナーチームは改造+既存の振り付け/応援チームは既存のふりつけで、おのおのこれは自分の担当(はしる2名/太鼓/旗/応援団長)に使えそうだなというのを選んでプログラム入れをしていました。
ストーリーも、うさぎと亀のような「最初は差がついていたけど、速い方が余裕をかまし煽りはじめる=遅かった方が先にゴールし、余裕をかましていたほうが悔しがる」というものを考えていました。装飾も自分はどの担当かわかりやすいようにしっかり製作に取り組めていました。

みんなのコメント

  • 運動会らしい装飾がとてもよくできていて、見た目からワクワクしました。
    ストーリーも分かりやすく、役によってそれぞれ違う振り付けでありながらバラバラにならずうまくまとまっていて、だれが見ても楽しめる作品だと思います。(スタッフ)
  • 競争中はおしりふりふりをすると負けてしまうという教訓を得ましたね(笑)
    応援チームの各々でプログラムを組んだということですが、最終的にはまとまった動きでカメラ画角にもピッタリ収まっていてナイス応援です!(スタッフ)

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ロボットプログラミングコース 2026年春 カムロボダンスコンテスト

No.XXX

ダンスタイトル
チーム名
教室名

カムロボダンスコンテスト受賞生徒

教室講師からの一言
みんなのコメント

これまでのコンテスト